2025.05.30
【第二弾】「健康状態の理由で生命保険に入れない」と諦めていませんか?「保険会社によって診査結果は大きく異なることがある」事実をご存じですか?
当社では、がんや喘息などを抱えている社長で、ある保険会社では加入を断られてしまっても複数社の診査を経て保険料の割増条件も…
東京都千代田区有楽町、日比谷、銀座の税理士法人 G.S.ブレインズ税理士法人
会社が成長していけるノウハウをご提供するG.S.ブレインズコンサルティング株式会社
Column
2026.03.30

2025.05.30
当社では、がんや喘息などを抱えている社長で、ある保険会社では加入を断られてしまっても複数社の診査を経て保険料の割増条件も…
2023.04.05
5年前にがんを患った社長様が定期保険に加入頂くことができました。 生命保険は健康でないと加入することがむず…
2025.09.18
社長でありトップ営業マンであるあなたが、がんと医者から宣告されたら、、、 売上や収入を維持できますか?銀行…
以前のコラムでは、保険会社ごとに引受基準が異なるため、複数社に申し込むことで、条件(保険料割増や保険金削減)なしで加入できたケースをご紹介しました。
しかし、それでも通常の商品では加入が難しいケースもあります。
そのような場合の選択肢として、「無選択型」と「引受基準緩和型」の保険商品があります。
健康状態に関する告知や医師の診察が一切不要なタイプです。
文字通り「誰でも」申し込めるのが最大の特徴です。
※ただし、入院中の方や認知症などで判断能力がない方は加入いただけません。
●死亡保障は、加入後一定期間(3年目以降など)経過後に本来の保障が開始します。
一時払保険料タイプの場合、年齢や性別によって保険料の2~5倍の保障が得られます。
●加入後一定期間(2年以内など)は、支払った保険料相当額程度の保障になるのが一般的です。
通常の健康診査よりも簡単で少ない告知(3~5項目程度)に該当しなければ加入できるタイプです。
こちらは加入後すぐに大きな保障が開始する代わりに、通常の商品よりも割高な保険料になります。
個人保証付きの融資の場合、万が一、社長が亡くなった後、会社が返済できなければ、その債務は遺族が返済を求められます。その対策として生命保険は非常に有効です。
生命保険は相続対策として以下のメリットがあります。
・非課税枠活用による相続税の軽減
・死亡保険金を渡したい人へ指定できる
・納税資金の原資となる
上記の通り、保障や保険料などの制約があるものの、万が一の保障を確保できる保険があります。
G.S.ブレインズではお客様の健康状態だけでなく、経営状況や財務状況なども踏まえた上で、提携する全11社の保険会社の中から最適なプランをご提案いたします。ぜひお気軽にご相談ください。
G.S.ブレインズグループでは、皆様の経営に役立つ情報を定期的に配信しております。
最新情報は登録無料のメールマガジンでお知らせいたします。
無料相談
経営のお悩みなど、まずはお気軽にご相談ください。
弊社スタッフがお客様の状況に最適なサービスをご提供いたします。
03-6417-9627
営業時間 9:30〜17:30(土日祝を除く)
HPを見てお電話した旨をお伝えください
くろじになる